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結婚支援センターの料金一覧(47都道府県)|会員制のマッチングを確かめられたのは37都府県、登録料は無料〜2年38,500円で、いちばん多いのは2年10,000円。AIマッチング・入会条件と民間の結婚相談所との違い

都道府県の結婚支援センター(公的な婚活支援)は、どこにあって、いくらかかるのか。答えを先に書くと、2026年11月1日に47都道府県の公式サイトで確かめたところ、会員制の1対1のマッチングを確かめられたのは37都府県で、料金まで確かめられた35都府県の登録料は無料(5県)から大阪府の2年38,500円まで、いちばん多いのは2年10,000円(17県)でした。月会費や成婚料はかからないところがほとんどです。

こども家庭庁の資料では、2023年度末に結婚支援センターがあったのは37道府県、そのうち32道府県がAIマッチングシステムを入れていました。その後、東京都(2024年9月)・大阪府(2026年6月)・愛知県・沖縄県が、会員制のマッチングを始めています。一方で、群馬県・千葉県・神奈川県・奈良県・和歌山県は、いまも県のイベントや情報発信が中心で、会員制のマッチングは見当たりませんでした。北海道・山梨県・広島県・福岡県は、国の資料ではセンターがありますが、公式サイトで会員制のマッチングの料金までは確かめられませんでした(北海道は相談と情報の窓口です)。

結婚支援センターの料金一覧。会員制のマッチングを確かめられたのは37都府県、登録料は無料から2年38,500円、いちばん多いのは2年10,000円
会員制のマッチングを確認
37都府県
いちばん多い登録料
2年10,000円(17県)
無料
岐阜県・愛知県・三重県・鳥取県・山口県
いちばん高い
大阪府 2年38,500円(29歳以下は27,500円)
AIマッチング
34都府県(公式の案内か国の資料)
確認日
2026年11月1日

民間の相談所と比べるなら

公的なセンターで会えるのは、多くがその県の会員です。全国から来店せずに使えるオンラインの結婚相談所も、あわせて比べられます。料金の比べ方はオンライン結婚相談所3社の1年分の記事、入会に要る書類は17社の書類の記事にまとめています。

  • リトマリ:月会費8,800円(税込)、登録料・成婚料0円(2026年11月1日に特定商取引法に基づく表記で確認)。IBJ Onlineの会員に申し込めます。
    【リトマリ】
  • ウェルスマ:マイペースプランは初期費用19,800円・月会費9,800円・成婚料109,800円(税込・2026年11月1日確認)。IBJ加盟の相談所です。
    結婚相談所ウェルスマ
  • スマリード:シンプルプランは初期費用33,000円(40歳以上は55,000円)・月会費11,000円・成婚料33,000円(税込・2026年11月1日の当サイトの記事で確認)。
    スマリード
  • ナコード:シンプルプランは初期費用66,000円・月会費16,800円・成婚料0円(税込・2026年11月1日の当サイトの記事で確認)。
    naco-do
  • 結婚相談所比較ネット:住んでいる地域の結婚相談所の資料をまとめて請求できる無料のサービスです。
    【結婚相談所比較ネット】

47都道府県の結婚支援センターの料金とAIマッチング

各都道府県の公式サイト(センターのサイトか県のページ)で、2026年11月1日に確かめた登録料と、AIによる紹介の有無です。センターの名前のリンク先が、料金を確かめたページです。AIの欄の「あり」は公式の案内に書かれていたもの、「あり(国の資料)」は公式の案内では見つけられず、こども家庭庁の資料(2023年度末時点)で導入となっていたものです。

都道府県センター登録料・期間AI
北海道北海道コンカツ情報コンシェル(相談・情報の窓口)会員制のマッチングなし(相談はオンライン)※札幌市の「さっぽろ結婚支援センター」は市の事業で2年15,000円-
青森県あおもり出会いサポートセンター「AI(あい)であう」10,000円(県内・弘前市を除く)/12,000円(弘前市・県外)・2年あり
岩手県“いきいき岩手”結婚サポートセンター「i-サポ」1万円・2年あり
宮城県みやぎ結婚支援センター「みやマリ!」11,000円(20歳代は5,500円)・2年あり
秋田県あきた結婚支援センター10,000円・2年(県内の全市町村が全額助成)あり
山形県やまがたハッピーサポートセンター「Aiナビやまがた」1年5,000円(更新3,000円)/2年7,000円(2026年9月15日から)あり
福島県ふくしま結婚マッチングシステム「はぴ福なび」10,000円・2年あり
茨城県いばらき出会いサポートセンター11,000円(県内に住む・勤める人など)/22,000円(それ以外)・3年あり
栃木県とちぎ結婚支援センター(宇都宮・小山・那須塩原・足利)10,000円・2年あり(国の資料)
群馬県県の会員制マッチングなし(ぐんまスマイルライフ=情報サイト)--
埼玉県SAITAMA出会いサポートセンター「恋たま」16,000円(会員の市町村・企業は11,000円)・2年あり(国の資料)
千葉県県の会員制マッチングなし(メタバース婚活などのイベント)--
東京都TOKYO縁結び(2024年9月20日開始)11,000円・2年あり
神奈川県県の会員制マッチングなし(恋カナ!プロジェクト=イベント)--
新潟県にいがた出会いサポートセンター「ハートマッチにいがた」9,000円(29歳以下)/11,000円(30歳以上)・2年、半年会員3,000円(初回のみ)あり(国の資料)
富山県とやまマリッジサポートセンター10,000円・2年(20代までは無料)あり(国の資料)
石川県いしかわ結婚支援センター「いしかわ縁結びマッチング」10,000円・2年あり(国の資料)
福井県ふくい婚活サポートセンター「ふく恋」10,000円・2年(ふくい結婚応援企業で働く人は5,000円)あり
山梨県やまなし縁結びサポート事業公式サイトに会員制マッチングの料金の記載を見つけられませんでしたあり(国の資料)
長野県長野県婚活支援センター「NAGANO ai MATCH」料金のページを読めませんでした(2026年10月22日から一時停止中・11月6日再開予定)あり(国の資料)
岐阜県ぎふマリッジサポートセンター「おみサポ・ぎふ」無料(市町村の結婚相談所で登録)あり
静岡県しずおかマリッジ(ふじのくに出会いサポートセンター)1年10,000円/2年16,000円あり(国の資料)
愛知県あいち結婚サポートセンター「あいマリ」無料あり
三重県みえ出逢いサポートセンター「みえむすび」無料(サポーターの同席を希望するときは1回1,000円)あり
滋賀県しが・めぐりあいサポートセンター「しが結」15,000円・2年(金額は案内の画像の中の表示)あり
京都府きょうと婚活応援センター「きょう婚ナビ」3,000円(実費相当額・月会費なし)あり
大阪府なにわ縁結び(大阪府とJBAの連携・2026年6月1日申込開始)38,500円(29歳以下は27,500円)・2年、お見合い1回6,600円、成婚料66,000円あり
兵庫県ひょうご出会いサポートセンター「はばタン会員」5,000円/年あり
奈良県県の会員制マッチングなし(なら結婚応援団=イベント情報)--
和歌山県県の会員制マッチングなし(わかやま出会いのWA~輪~=イベント)--
鳥取県とっとり出会いサポートセンター「えんトリー」無料(2年ごとに更新)あり(国の資料)
島根県しまね縁結びサポートセンター「しまコ」公式サイトに料金の記載を見つけられませんでしたなし(国の資料)
岡山県おかやま縁むすびネット10,000円・2年(2027年3月31日までは無料)あり(国の資料)
広島県こいのわ出会いサポートセンター公式サイトの本文をプログラムで読めず、確かめられませんでしたなし(国の資料)
山口県やまぐち結婚応縁センター無料(入会金・更新料)・1年ごとに更新あり
徳島県とくしまマリッジサポートセンター「マリッサとくしま」10,000円・2年あり(国の資料)
香川県かがわ縁結び支援センター「EN-MUSUかがわ」10,000円・2年なし(国の資料)
愛媛県えひめ結婚支援センター「愛結び」10,000円・2年あり(国の資料)
高知県こうち出会いサポートセンター10,000円・2年(20代・30代は半年3,000円のコースも)あり(国の資料)
福岡県ふく♥こい(福岡県出会い・結婚応援事業)個人が登録する会員制マッチングの案内を見つけられませんでした(イベント情報・メールマガジンなど)-
佐賀県さが出会いサポートセンター5,000円・1年あり(国の資料)
長崎県長崎県の「お見合いシステム」10,000円・2年(県や市町のイベントに申し込んだ人は半額)あり(国の資料)
熊本県県の事業はなし(熊本市など15市町村共同の「くまもと出会いサポートセンター」)(市町村共同のセンター)10,000円(共同実施の市町村に住む人)/20,000円・2年-
大分県OITAえんむす部10,000円・2年あり
宮崎県みやざき結婚サポートセンター10,000円+税・2年あり(国の資料)
鹿児島県かごしま出会いサポートセンター10,000円・2年あり
沖縄県おきなわ結マッチ10,000円(出会い応援企業の従業員は5,000円)・2年、更新10,000円記載を見つけられず
各都道府県・センターの公式サイトより編集部作成(2026年11月1日確認)。金額は公式の表記どおりで、宮崎県だけ税抜(10,000円+税)と書かれています。キャンペーンや市町村の助成で安くなる場合があります。AIの「国の資料」は、こども家庭庁の令和6年度行政事業レビュー公開プロセスの説明資料(地域少子化対策強化事業)にある2023年度末の表です。※スマートフォンでは横にスクロールできます

登録料のほかに、お見合い(お引き合わせ)のときに費用がかかる県があります。たとえば富山県は1回2,000円、新潟県は1人2,100円(茶菓代1,100円とサポーターの交通通信費1,000円)、愛媛県は1人2,000円、石川県はサポーターの交通費として1,000円です。

料金が変わった・止まっている県

  • 山形県:「Aiナビやまがた」は2026年9月15日に料金を改め、1年会員5,000円(更新は3,000円)と2年会員7,000円になりました。公式サイトには「令和8年9月15日よりご利用料金が変更されております。」とあります。
  • 長野県:「NAGANO ai MATCH」は2026年10月22日から、会員様の個人情報保護とシステムの安全性確保のため、サービスを一時停止しています。再開は11月6日の予定で、止まっていた日数の分だけ会員の有効期限を延ばすと案内しています。
  • 京都府・岐阜県:京都府は10月24日にAIマッチングシステムのメンテナンスの終了とサービスの再開を、岐阜県もサイトと会員ページの対応を終えて通常どおりの運用に戻ったことを、お知らせしていました。
  • 大阪府:「なにわ縁結び」は、大阪府と日本結婚相談協会(JBA)の連携で、契約の相手はJBAです。府のページには「※本事業はJBAと利用者の個人契約となるため、大阪府は本契約には一切関与しません。」とあり、お見合いを申し込める範囲は関西2府4県で月10人までです。

入会できる年齢と、住まいの条件

公式の案内で、入会できる年齢と住まい・勤め先の条件を確かめられた22都府県です。ほとんどが独身証明書(か戸籍抄本)の提出を求めています。

都道府県年齢住まい・勤め先の条件
青森県18歳以上県内に住んでいる、または県外に住んでいて結婚後に県内に住むことを考えている
岩手県20歳以上県内に住む・勤める、または結婚後に相手と県内に住める
宮城県20〜49歳県内に住む・勤める、または近い将来の移住を考えている
秋田県20歳以上県内に住む・勤める、または将来の移住を考えている
山形県18歳以上山形県での結婚を希望する
福島県20歳以上県内に住む、または近い将来の移住を考えている
茨城県(記載なし)県内に住む・勤める、親が県内に住む、移住に関心がある(どれにも当たらない人も登録料22,000円で入会できる)
埼玉県20歳以上県内に住む・勤める、または近い将来の移住を考えている
東京都18歳以上都内に住む・勤める・通学している
新潟県20歳以上県内に住む・勤める、転勤で一時的に県外、または移住を希望
富山県18歳以上県外に住んでいても登録できる
三重県18歳以上県内に住む・勤める・通学している、または三重県にゆかりがある
滋賀県概ね50歳まで(未成年と22歳以下の学生は除く)
大阪府20歳以上府内に住む・勤める・通学している
兵庫県20歳以上県内に住む・勤めている
島根県20歳以上県内に住む・勤める、または近い将来の移住の意志や予定がある
徳島県18歳以上県内に住む・勤める、または移住を希望
愛媛県20歳以上県外に住んでいても登録できる
佐賀県18歳以上(18歳になって最初の年度末までの学生は除く)
宮崎県18歳以上県内に住んでいる、または県外に住んでいて移住などを考えている
鹿児島県20歳以上県内・県外のどちらに住んでいても登録できる
沖縄県18歳以上県内に住む・勤める、または近い将来の移住を考えている
各センターの公式サイト・利用規約より編集部作成(2026年11月1日確認)。熊本市など15市町村共同の「くまもと出会いサポートセンター」は18歳以上で、熊本連携中枢都市圏に住む・勤める・通学している人か移住を考えている人が対象です。※スマートフォンでは横にスクロールできます

公的なセンターと民間の結婚相談所の違い

公的なセンターと、来店しなくても使えるオンラインの結婚相談所を、料金と会える相手の範囲で並べました。民間の相談所の料金は、当サイトの各記事で公式サイトから確かめた値です(2026年11月1日)。

サービス初期費用月会費成婚せずに1年(編集部計算)
公的なセンター(いちばん多い料金)10,000円(2年)0円10,000円(2年分)
リトマリ0円8,800円105,600円
ウェルスマ(マイペース)19,800円9,800円137,400円
スマリード(シンプル)33,000円11,000円165,000円
ナコード(シンプル)66,000円16,800円267,600円
民間は税込。公的なセンターはお見合いの費用(1回1,000〜2,100円ほど)がかかる県があり、民間は成婚したときに成婚料がかかるプランがあります(ウェルスマ109,800円、スマリード33,000円。リトマリとナコードは0円)。スマリードのシンプルプランは40歳以上だと初期費用55,000円です。※スマートフォンでは横にスクロールできます
  • 会える相手の範囲:公的なセンターで申し込めるのは、多くがその県の会員です。たとえば福島県の「はぴ福なび」は公式サイトで1,500名以上の登録と案内しています。県をまたぐ例は、島根県の「しまコ」が鳥取県の「えんトリー」の会員とのマッチングもできる、などに限られます。民間は連盟の会員に申し込め、IBJの登録会員は2026年8月時点で110,885名です(IBJの会員数の記事)。リトマリが使うIBJ Onlineは、それとは別の仕組みです。
  • サポート:公的なセンターは、お見合いにボランティアのサポーターが立ち会う県が多く(富山・新潟・愛媛・香川など)、相談員への相談もできます。民間は、カウンセラーの面談や紹介の数がプランで決まっています。
  • 入会の手間:どちらも独身証明書と本人確認の書類が要ります。公的なセンターは、本人確認の面談をセンターかオンラインで受ける県が多いです。

地方に住んでいるなら、両方を使う選び方も

公的なセンターは2年10,000円ほどで続けられ、住んでいる県の人と会えるのが強みです。ただ、会員はその県の人が中心なので(福島県の「はぴ福なび」は1,500名以上と案内)、年齢や地域で絞ると、申し込める相手が少なくなることがあります。そこで、公的なセンターで地元の相手を探しながら、オンラインの結婚相談所で県外も含めた連盟の会員にも申し込む、という使い方ができます。公的なセンターの登録料は、市町村の助成で無料になることもあります(秋田県は「県内全市町村で全額助成を実施中!」と案内)。

民間の相談所は、月会費のかかり方と成婚料の有無で、続けた月数ごとの総額が変わります。月会費がいちばん安いのはリトマリ(8,800円)、成婚料が0円なのはリトマリとナコードです。民間の相談所の中で比べるときは、オンライン結婚相談所の料金の記事とスマリードの料金の記事を参考にしてください。結婚が決まったあとの国や市町村の補助は、結婚の補助金の記事にまとめています。

よくある質問

結婚支援センターとは?
都道府県(や、その委託を受けた団体)が開いている、結婚を希望する独身の人のための公的な婚活支援の窓口です。こども家庭庁の資料では、会員同士をマッチングシステムで引き合わせる支援を行うところ、と説明されています。多くは会員になってお相手を検索し、1対1のお見合いを申し込む仕組みで、婚活の相談やイベントも行っています。たとえば栃木県の「とちぎ結婚支援センター」は、宇都宮・小山・那須塩原・足利に窓口があり、登録料は2年10,000円です。
結婚支援センターの料金はいくら?
2026年11月1日に47都道府県の公式サイトで確かめると、会員制のマッチングの登録料は無料(岐阜県・愛知県・三重県・鳥取県・山口県)から、大阪府の2年38,500円まででした。いちばん多いのは2年10,000円(17県)です(長野県・島根県は料金を確かめられませんでした)。月会費や成婚料はかからないところがほとんどですが、お見合い(お引き合わせ)のときに1回1,000〜2,100円ほどの費用を払う県があります。市町村が登録料を助成していることも多いです。
住んでいない県の結婚支援センターに登録できる?
県によって違います。多くは、県内に住む・勤めている人か、移住を考えている人が対象です。富山県・愛媛県・鹿児島県は県外に住んでいても登録できると案内しています。茨城県は県内とつながりのない人も入会できますが登録料が22,000円(県内の人などは11,000円)、青森県は県外の人の登録料が12,000円です。
民間の結婚相談所と何が違う?
大きな違いは料金と会える相手の範囲です。公的なセンターは2年10,000円ほどで月会費がないところが多い一方、会えるのはその県の会員が中心です。オンラインの結婚相談所は1年で約10万〜27万円かかりますが(成婚しない場合・編集部計算)、IBJなど連盟の全国の会員に申し込めます。
東京都・大阪府・愛知県にも結婚支援センターはある?
あります。東京都は2024年9月20日から「TOKYO縁結び」(2年11,000円)、大阪府は2026年6月1日から日本結婚相談協会(JBA)と連携した「なにわ縁結び」(2年38,500円、29歳以下は27,500円)の申し込みを始めました。愛知県の「あいマリ」は無料です。こども家庭庁の資料(2023年度末)では、3都府県とも「なし」でした。
札幌の結婚支援センターは?
北海道の「北海道コンカツ情報コンシェル」は相談と情報の窓口で、会員制のマッチングはありません。札幌市の「さっぽろ結婚支援センター」は市の事業で、会員規約では入会登録料が2年15,000円です。

公式サイト

出典

本記事の料金・条件は、上記のこども家庭庁と各都道府県・センター・事業者の公式サイトの記載を確認日時点でまとめたものです。公式サイトに記載を見つけられなかった項目は、そのように書いています。料金・キャンペーン・市町村の助成は変わることがあるため、申し込む前に必ず各センターの公式サイトでご確認ください。民間の相談所の1年の総額は、公式の料金から編集部が計算した目安です。当編集部は結婚相談所・式場・ジュエリー各社の関係者ではありません。